ミニベロ



↑6年程前に購入したルイガノのロードレーサー仕様のミニベロです。小径車ながらカーボンフォークを採用しており、乗り心地の良さと高速巡航性を確保しています。
以前はビンディングシューズ用のペダルを付けていましたが、何度か立ちゴケしたため外しました^^;転倒してリアディレイラーに傷が付いたり、ディレイラーハンガーが曲がってしまったりすると何気にショックです。。

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↑ルイガノのミニベロ(左側)はタイヤをパナレーサーの”Minits Tough”(小径車用耐パンク性能強化モデル)に交換しています。ビアンキの街乗り用ミニベロ(右側)と比べて見るとタイヤの太さがとても細いことが分かります。さらに街乗り用タイヤの空気圧がMax65P.S.I迄なのに対して、ロードレーサー用タイヤのそれはMax100P.S.I迄大丈夫ですので転がり抵抗が小さくロングライドに適しています!

2018年度 第3回 全統記述模試



昨日、河合塾の模擬試験を受けてきました!
数学は現在使っている問題集で対応できることが分かったので良かったです。
とはいえ二完(二問完答)でしたので、今後の課題は時間配分です。
今週中に解き直しを行って完璧にしたいと思います!

ニューメガクラウンゼブラプレコ♀




2018年10月15日撮影

FOブリードプレコ:ニューメガクラウンゼブラプレコ♀(Will Line4th♂×L236 ドイツブリード♀=F1)

ニューメガクラウンゼブラプレコ♀色彩変化

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2018年5月20日撮影
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2018年10月15日撮影

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2018年5月20日撮影
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2018年10月15日撮影

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2018年5月20日撮影
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2018年10月15日撮影

ワークアウト

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2018年10月13日撮影

今まで日本製のホエイ:カゼイン=1:1のプロテインとBCAAを使用してきましたが、コスト面と機能面からOptimum Nutritionのゴールドスタンダード100%ホエイプロテイン及びScivationのエクステンドBCAA(ともに米国製)に切り替えました!ちなみにiHerbで注文しました。

仔魚取り出し当日(L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.2♂×L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.1♀=自家産F1:1腹目)




2018年10月12日撮影

産卵後9日目で仔魚を取り出しました。
やはりお父さんインペに受精卵のケアを任せた方がちびインペの生残率がいいです!
狭い産卵筒の中でどの様なケアを行なっているのかとても興味があります!

仔魚取り出し日:2018年10月12日
仔魚取り出し時:30℃ pH6.9 TDS103ppm
仔魚取り出し数:8匹
育成環境:ろ過重視(ストック水槽)

DFレッド




↑ストック水槽(ろ過重視)




↑ペア水槽(ろ過重視)
※駆虫ハンバーグ給餌

2017年10月7日撮影

メイン水槽




2017年10月7日撮影

筒入り当日(L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.2♂×L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.1♀=自家産F1:1腹目)



↑筒入り当日

筒入り日:2018年10月2日
産卵日:2018年10月3日(前回は2018年9月13日、前々回は2018年8月18日頃)
ふ化日:2018年10月7日(仔魚2匹蹴り出し)
筒入り時:29℃ pH7.7 TDS109ppm
産卵時:30℃ pH7.5 TDS110ppm
ふ化時:31℃ pH7.4 TDS105ppm
育成環境:ろ過重視(ストック水槽)

※筒入り前日にTDS100ppm程度の貯水にて100L/350L換水

魚病薬&水質測定試薬

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↑観賞魚の代表的な疾病に対応する為に常備している魚病薬です。二次的な感染制御まで含めると、病原体としてウイルス・細菌・真菌(カビ)・原虫・単生虫・甲殻類よるものに対応可能です。ちなみに左側のFA100は食品添加物であるオイゲノールを主成分とする魚類・甲殻類用麻酔薬です。

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↑水質測定に用いる試薬と測定器です。

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↑全ての魚種を対象として、駆虫のみ定期的に行っています。腸は1ヶ月ごとに、鰓・体表は半年ごとにトリートメントしています。特にブリーディングペアにとっては欠かせない処置であると考えています。

ご多忙の中、病気の治療方法等を細部に渡ってご教授くださったプロブリーダーの方々に心より感謝いたします。大変お世話になりました!

2018年9月28日撮影

素焼きサナ

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↑ちびプレコ用シェルターとしてお馴染み!?の”園芸用素焼きサナ”です。

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↑ちびプレコが隠れやすい様により立体的な(半球状の)サナを選んでいます。

2018年9月21日撮影

リアルメガクラウンゼブラプレコ




2018年9月20日撮影

フクロトジブリードプレコ:リアルメガクラウンゼブラプレコ(オマケVer.2:No.2♂×オマケVer.2:No.3♀=F1)

ふ化当日(L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.2♂×L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.1♀)




2018年9月18日撮影

カビは生じなかったものの、ちびインペの生残率がとても悪いです。
お父さんインペから受精卵を取り上げたにも関わらず、上手く引き継げず申し訳ない気持ちでいっぱいです。。

カエル卵母細胞の細胞膜にはアクアポリン(AQP)が存在しないことが分かっています。つまり低張液に浸しても、卵母細胞内に水は浸透せず細胞は膨張しません。ちなみにAQPの実体は、約270のアミノ酸残基からなる水チャネル分子です。
インペの卵膜も同様であるならば、外界の浸透圧が卵膜内よりも低張である場合、ふ化までに胚の浸透圧調節機能が発達していなければ仔魚は生き残れないということになります。また卵黄嚢は破裂する事が多いことから水が浸透し易い感じがします。

今後は
・卵膜内で胚を成熟させてからふ化させてあげること
・外界の浸透圧変化を産卵〜卵黄嚢が吸収され始めるまでの期間(10日間程度)は抑えること
の2点を特に気を付けたいと思います。

ふ化日:2018年9月18日
ふ化時:31℃ pH7.5 TDS105ppm
ふ化数:13個
生存数:4個
育成環境:ろ過重視(ペア水槽)

卵取り出し当日(L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.2♂×L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.1♀)

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2018年9月17日撮影

産卵後4日目に入りました。
そろそろふ化すると思い卵塊を産卵筒から取り出しました。こういう時にキャップ付産卵筒ですと、生体にダメージを与えることがないのでとても便利です!
今のところ順調に個体発生が進み、発眼および心臓原基や血管新生しているのが見てとれます!
カビはなく卵膜のみの卵が1個だけ確認できました。お父さんインペが未受精卵の卵黄を、カビないよう綺麗に処理した(食べた)んだと思います。ホント偉大です!

卵取り出し日:2018年9月17日
卵取り出し時:30℃ pH7.7 TDS107ppm
卵取り出し数:13個
育成環境:ろ過重視(ストック水槽)

筒入り&産卵当日(L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.2♂×L46 ワイルド インペリアルゼブラプレコ:NO.1♀)

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↑筒入り当日:♂♀個体共に筒の中(奥側に♀個体、手前側に♂個体)

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↑産卵当日:筒の中は♂個体(付きっきりで卵のお世話しています)、筒の外は♀個体(卵が気になるのか寄り添っています)

筒入り日:2018年9月12日
産卵日:2018年9月13日(前回は2018年8月18日頃)
筒入り時:30℃ pH7.7 TDS109ppm
産卵時:30℃ pH7.8 TDS110ppm
育成環境:ろ過重視(ストック水槽)

※筒入り前日にTDS90ppm程度の貯水にて80L/350L換水

AC100V電源制御BOX(〜1000W)

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↑貯水槽内設置SUSフロートスイッチによる水位検知を利用したAC100V電源制御BOXです。合計1000Wまで制御可能です。これを使って自動換水装置に係るヒーター、エアーポンプ、大型電磁定量ポンプ等の電源管理を行っています。不測の事態が生じた際には全ての電源が落ちるように設計しています。

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↑SUSフロートスイッチが水面の揺らぎを検知することにより電源制御が誤作動することを防ぐ目的で、左側のタイマーで遅延制御(〜5sec)しています。ちなみに右側のバイパワーリレーはコイルサージ吸収用CR回路付ではない通常タイプでも大丈夫だと思います。

2018年9月7日撮影

マジックリーフ給餌

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↑マジックリーフを水に浸けてから約2週間が経ち、食べ頃になりました!スポンジフィルター裏に隠れて表に出て来ないインペ幼魚にとってとても良い餌になっています。

2018年9月7日撮影

ストック水槽(ろ過重視)
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